<妄想脚色済み>
昨日はデート。
先日、彼女と一夜を共にした。
とても激しい夜とだった。
彼女の吐息はすごく激しく、
その身体も心も傷つけるほど。
もう、これで最後にしよう。
これ以上彼女を傷つけてはいけない。
諦める。
その言葉を彼女に…
言えなかった。
一夜限りと約束していた彼女からの連絡。
「どうしても、もう一度会いたい」と。
「最後に確かめたい」と。
駄目だと分かっていても
また彼女に会いに行ってしまった。
ランチを楽しみ、
雲一つない快晴の中
のんびり話しながら
楽しいデートとなった。
しかし、分かっていたことがある。
彼女は山口の彼氏に夢中だった。
相談をしたい。
アタック方法を試したい。
服のコーデを見て欲しい。
と、
不安で一杯な彼女。
出来る限りの助言はしたつもり。
ボロボロになっても
彼女は最後まで戦い続けるだろう。
そんな彼女
僕は応援し続けるよ
諦めずに、頑張れ!
※※※
げっ!キモっ!
しょーもない事書いてないでレポ終わらせろよ!
ごもっともなご意見が飛んできそう。
久しぶりの更新なんでこんな感じで許してちょ
